彼女が出来たのにもかかわらず、フェラされたい気持ちを強めていました。
イケメンでもないサラリーマンが、彼女作ることはとても大変なことです。
だから、僕はある意味幸運なのかもしれません。
相性の良い彼女も出来、ラブラブな気分を味わっています。
勿論、肉体関係だってエンジョイ出来ている。
なのに、どうしても納得出来ず、満足いく関係にはなっていなかったのです。
問題はフェラでした。
僕は、たっぷりと女の子にフェラをしてしゃぶり尽くして欲しいと考えるタイプです。
僕だけじゃないでしょう。
男なら、みなそう思うはずです。
しかし、やっと出来た彼女が、フェラが嫌いなのか下手なのか?
あっさりとしたフェラしかしてもらえません。
昔の彼女の、こってりとしたフェラを思い出すと、かなりの落差を感じてしまっていました。
フェラだけの関係、それをいつの間にか望むようになってしまっていました。

 

 ネットにはフェラしたい女の子もいるのです。
だから、出会えれば魅力的な関係が作れます。
互いの需要と供給が一致していれば、難なくフェラをしてもらえるでしょう。
ただ舐めてもらうだけです。
彼女に対しての罪悪感も、強烈に薄いものです。
ネットで、出会い探しをやってみようと思いました。

 

 検索トップに出てくるよなフェラ募集掲示板の中で募集をすることにしました。
フェラされたい気分が強烈でしたから、何も考えずにフェラ募集の投稿をしていきました。
あとは、見てくれた女の子から連絡を待つばかりになりました。

 

 メールは到着するのですが、まさかの男からのメールばかり。
どういうことだ?
改めて掲示板を見返してみると、そこはゲイの人たちが使う掲示板として設置してあるものでした。
焦りすぎて、細かいことを見なかった自分の失敗でした。
メールをくれた人たちには、お詫びのメールを出す羽目になってしまいました。

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